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藤村 豊秋


藤村 豊秋
1903年〜1970年

石川県(九谷焼)の陶芸家。
色鮮やかな上絵が特徴的な九谷焼の色絵磁器に
色調高い中間色を取り入れ、九谷陶芸界を発展させる。
また、その抒情的構図は高く評価され
帝展(現日展)をはじめ数多くの美術展覧会で入選。

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鶴文大皿
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梅月文花瓶
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山脈の図陶額(※輪島塗額縁)
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夏山波の図陶額
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藤村 正美
1933年〜2005年

藤村豊秋の長男で石川県(九谷焼)の陶芸家。
金沢美大で日本画を学び、国立名古屋工業試験所へ入所。陶磁研究を重ねる。
その後、父・豊秋に上絵付を師事。日展・朝日陶芸展・現代展等の陶芸展で入選。
九谷焼の上絵技法発展に貢献し、洗練された技法で表現するその作風は
現代の陶磁器界には希有な存在 として評価されている。

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紅白梅図花器
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逸品

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