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宮之原 謙


宮之原 謙
1898年〜1977年

鹿児島県出身の昭和を代表する陶芸家。
早稲田大学を中退後、山内多門に日本画を。川端画学校で洋画を学ぶ。
板谷波山、宮川香山を中心に結成された陶芸作家の団体「東陶会」に参加する。
1931年に帝展にて特選入選後は帝展、文展、日展を主要な発表の場として活躍する。
陶芸に対する研究心は晩年も衰えることなく、67歳となった1965年以降は美術研究のため
中近東諸国を巡歴。その後も世界各国を巡遊し、陶芸を追求し続けた。


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白磁香炉
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