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小川 長楽


(二代)小川 長楽・(幸一)
1912年〜1991年

茶陶の名窯「長楽窯」の二代窯主。
400年の伝統を持つ楽焼創始の楽家に弟子入りし
唯一独立を許された初代小川長楽(大治郎)の長男として明治45年に生まれる。
京都市立第二工校陶磁器科で陶芸を学び、京都工芸フランス・パリ博展に入選する。
昭和14年に初代没後、二代目長楽を襲名し、家業継承。
その卓越した技術によって生み出された作品は茶人の間で特に評価が高い。
開窯100年を迎え、現在は三代が当主。

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